やらかしちゃった!ついつい、いろいろ…



更新日:2018/04/26

お金にまつわる出来事

私は現在41歳。今は実家に住んでいます。出身地は山梨県で、高校を卒業してからは、東京・京都・大阪・滋賀・岡山といろんなところを転々としました。昨年実家のある山梨県に帰ってきました。いま実家には両親(共に70代)・兄夫婦(兄45歳・兄嫁48歳)・兄の息子(10歳・12歳)・犬2匹の合計7人+2匹で暮らしています。兄夫婦は近くの病院で働いています。兄が医療事務で、兄嫁が介護士です。そして私は両親のブドウ畑を手伝いながら、甥たちの面倒を見つつ、近所のスーパーでレジ打ちの仕事をしています。女性ばかりの賑やかな職場です。

私は1度結婚を経験しています。23歳の時です。元夫は転勤の多い人で、私が色んなところを転々としたのはそのためです。だけど、仕事の転勤があったから引っ越したというのは厳密には違います。元夫はとにかく女好きで、浮気が多かったんです。…浮気だけならまだ良かったのですが(よくないって?)浮気の度に、お金のトラブルが発生するんです。ある時はキャバクラのお姉ちゃんに貢いでサラ金に手を出したりとか(これは元夫の両親が返済しました)、転勤先の営業所の同僚女性と不倫して、相手の借金を押し付けられたりとか(弁護士を入れて解決しました)、浮気相手の女にタカリまくっていたとか(これも元夫の両親が返済しました)いろいろあって、「お金のトラブルがあったからそこの営業所から飛ばされた」のが正しいような気がします。

最終的に、私の名義でサラ金で借金されそうになり、離婚して実家に帰ってきました。私の危険物取扱者免状(こんなもの持ってるんです、ガソリンスタンドに勤めた経験があるので)を元夫が持ちだして、浮気相手の女が私に成りすましてサラ金を借りようとしたんです。危うく私が借金持ちになる所でした。弁護士を入れてなんとかしたんですが(笑)そんな私は、他にもお金にまつわる出来事がいっぱいあるので、それらの事をのんびり書いていきたいと思っています。



銀行系カードローンのメリット

まず、銀行系カードローンのキャシング利用において総量規制対象外であること。そのため万が一年収の3文の1のキャッシングが発生しても借入が可能であること。また発行元が銀行であるため信用力があり、銀行系カードローンの返済で延滞等が発生しても闇金のような取り立て対応はなく、紳士的に対応してくれること。金利面においても流通系や信販系カードと比較すると低いところが多いこと。ただし、審査面においてはその分厳格であり、時間を要するところもあるが、近年では以前と比べ早くなってきている。

取引のある銀行であれば、内容によって金利面での優遇を受けることも可能であること。将来的に住宅購入の際、住宅ローンを組む場合も延滞のないカードローンの実績を残しておけば、住宅ローンの申し込みや金利面での優遇もうけることも可能であること。公共料金引き落とし口座や給与振り込み口座であれば引き落としの際の残高不足を避けることができること。

即日融資はノンバンクが主流でしたが、銀行のカードローンも即日融資に対応するところが増えてきました。
即日OKの銀行系カードローン特集

銀行によっては、全国的にATMが設置されており、返済面でも、いつでも、どこでも可能であること。カードローンの条件面、金利面においても各銀行間でいろいろあり比較できること。カードローンの返済方法についても当初の申し込み内容によって、毎月一定の返済額あるいは利息のみの支払いといった方法がとれること。不動産を担保にいれることによって、場合によっては数千万台の極度設定のカードローンをつくることも可能であること。



プロミスの店舗をスマートフォンで探す

最近は大手消費者金融は銀行系列になっているところが多いようです。ですから消費者金融からお金を借りる場合、やはり大手のプロミスなどが安心だと思います。プロミスは誰でも知っていると思いますが、こうした知名度の高さも安心材料になると思います。さて、いざ借りるとしたらどうしたら良いのでしょうか?

まずは店舗を探す必要があります。店舗には有人店舗もあれば無人店舗もあります。利用者の多くは有人店舗より無人のほうが利用しやすいといいます。もし、中部で店舗を探すのであれば、場所を設定してスマートフォンから探すこともできます。スマートフォンで中部のプロミスを検索すると、どこにATMがあるかすぐにわかります。

平日なら借り入れが可能なのはわかると思いますが、平日以外の日は借り入れが出来るのでしょうか。この点も検索すると情報が出てくると思います。今はインターネットの時代ですから、ネットからそうした情報を簡単に得ることが出来ます。



初めてのキャッシングで限定サービス活用

キャッシングには業者毎にサービス内容に違いがあり、キャンペーン等で期間限定のサービスを展開している事もあります。期間限定サービスとしては利息無しで借入可能なサービスがあり、初めて利用したい場合にはこうしたものを利用してカード会社の審査に挑んで入会すると良いです。審査では返済能力を認めてもらう必要がありますが、これは返済してくれそうなイメージがするとか、喋り方や顔が好感持てるというような人によって判断が変わるイメージによって判定されるものでは無いです。

自身の情報を土台にして判断される事になり、自身の情報というのは年齢や収入、職種や借金の履歴等のような誰がチェックしても判定出来る要素で審査の合否が決まってカード入会出来るかどうか決まる事になります。

その審査をクリア出来ればキャッシングが可能になり、契約ルールの中でサービスを活用出来るようになりますし、初利用者は一定期間だけ無金利になるというような限定サービスから入ると安心して利用出来るものです。



お金借りるには審査通過が必要です

お金借りる方法には、キャッシングやカードローンがあります。これらのサービスは、消費者金融会社や銀行が提供しています。一定の基準を満たしていれば、誰でも申し込みができます。

しかし、申し込みをすれば誰でもお金借りることができるという訳ではありません。まず、申し込みをすると、審査が行われます。審査では、申し込み者に返済能力があるかを確認されます。また、現在及び過去に借り入れの履歴や滞納・遅延の経験があるかを調べられます。このような調査は、消費者金融会社などが行うのではなく、第三者機関が行っています。こちらの機関では、他社の借り入れ状況も調べることができます。ゆえに、申請内容の虚偽があっても、すぐに見つけ出すことが可能です。このような審査を通過すれば、返済能力があるとみなされます。

よって、借り入れが可能になります。審査基準は、会社によって異なります。厳しい基準を設けている会社もあれば、基準を低くして低額からの借り入れを受け付けている会社も多いです。最近は、フリーターや派遣社員など、正社員でない人も多いため、基準を低くしている会社が増えています。ゆえに、定職に就いていなくても、キャッシングなどを利用することができる場合があります。